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新時代到来!フリーランスやパラレルワーカーという働き方


ビジネス先進国であるアメリカでは、労働人口のおよそ3分の1が「フリーランス」という働き方を選択しています。

アメリカではすでに、3分の1の人間が「自由な働き方」を選択しているのです。

日本では学校を卒業したら会社に就職するのが当たり前ですから、仕事に対する捉え方、感覚の違いというのがこういった数字からもはっきり見えてきます。

ただ、そんな日本においても、ここにきてようやく厚労省主導によるサラリーマンの副業解禁、総務省主導によるテレワークの推進、並行して複数の仕事を掛け持つ複業(パラレルワーク)の推進など、個人が本業以外にも新たな知識やスキルを習得し、キャリアを積んでいくことで新たなイノベーションや価値を生みだそうとする動きが出てきています。

このような個人の創造性含む能力の成長を促すための取り組みは、国がどういった未来を創造しているのかを推し測るには十分すぎる材料であり、まさに来るべき未来への備えを私たち個人に促すためのものといえます。

こうした活動により、今後向上心を持って新たなチャレンジをする人間だけが「持つ者」となり「持たざる者」との格差は時間の経過とともに如実に出てくることになるでしょう。

自分だけの武器(スキル)を磨くということ
そして、この「持つ者」になるための最も効率的な方法の1つが、ずばり“ブログ運営を学ぶこと”になります。

インターネットという世界共通の環境のもと、パソコン1つで資金もコネもないところからスタートでき、継続することで「集客⇒教育⇒販売」という商売の原理原則のプロセスが身に付き、他人の商品を売ることのみならず、自身のコンテンツ販売にも繋げることができ、なおかつ匿名顔出しなしで最大限の影響力を持つことができる仕事。

これが「ブロガー」という職業です。

例えば、最近だと初心者向けビジネスとして「せどらー」という職業がブームとなっていますが、基本的にせどり・転売というのは“価格差”で儲ける商売ですから、AI(人工知能)の発達、本格導入によりこの“価格差”が生まれない状況が訪れたら間に入って“価格差”だけで儲けていた人間は一斉に失業することになります。

その反面、ブロガーは主に情報発信による“付加価値”で儲けを生み出す構造なので、“付加価値”の加え方さえ理解していれば、土台の形が変わろうが対応できるのです。

このように、ブログという目に見える形での資産に加えて、これをゼロから生み出すことができる知識、スキルという資産が手に入るということが仮面ブロガーズで学ぶことの本質的な価値であるといえます。

まずは真似てみる、慣れてきたらアレンジしてみる、そして最終的にオリジナルへと昇華させていく
仮面ブロガーズでは、初心者でもノウハウとしっかりと理解しまたサクサクと躓くことなく進めていけるように「コピー⇒アレンジ⇒オリジナル」というカリキュラム工程を大切にしています。

すでに圧倒的な成功例がいくつもある中で、初っ端から自己流、独自のやり方で進めていくというのは非効率でしかありませんので、最初はとことん真似から入ってもらいます(マネとパクリは違いますよ!)

進行形で成果が出ているブログを見本にしながら進めていけるので、無駄にイメージや想像力を膨らませることなく、すんなり理解し、“そのままやってみる”ということができます。
好きを仕事にしよう!目的のある人生を楽しもう!

 

(仮面ブロガーズのサイトより一部抜粋)

つづきは仮面ブロガーズのサイトから